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大人メッセージというものについて

この記事は、限定解除の申請をなされる方へのメッセージです。
(申請は、毎月中旬の1週間のみ受け付けております。)


よくよく「大人メッセージ」についてご理解いただきたく、長文を書いております。
そんな理屈は勘弁願いたい、気楽に読ませて、と思われる方は、どうか申請はご遠慮下さい。
気楽に読んでいただけるものは、公表しております。
その範囲でお楽しみ下さい。

なによりも、私は原作が大好きです。
原作への愛情を妄想にしていますが、誰もが同じ妄想を抱いているとは思っていません。
ですので、私のつたない文章や妄想で、読まれた方の原作への気持ちを傷つけたくはありません。
そのために、限定記事にしているものが多々あります。

限定記事も読んで頂きたいからこそ、書いている記事です。
ただ、公表しているものとは違い、読まれる方を選ぶ内容だと自認しています。
まして、当方はギャグもあれば、酷い心理シリアスもあるため、記事ごとに注意書きを読んで下さい!という文がそこかしこにあります。
そんなこと(注意が必要な内容など)、書くなよという方もあるかもしれません。
ただ、ほんのお一人でもいいから、同じような妄想したよ!と言っていただけるかも!と思っているのも事実です。

私が一番慎重になっているのは、原作への気持ちを損うようなことをしたくないということです。
どんな心理心境で、fly awayの記事を読まれているのか、私には知りようがないため、注意を予め喚起することしかできないと思っています。
その為に限定記事にし、申請をお願いしています。

長々ここまで書いた理由は、申請という手順をとっていただくことにしている、私の心境を知って頂きたい思いからです。理由があって、限定記事にしています。
その理由を理解できる方でないと、限定記事を読んで頂く意味、がないと考えています。

当方の限定解除を申請いただく時に考えて頂きたいのは、
「危険回避している避難小屋に入る鍵」を請求されているということなのです。
ですから、危険かもしれない人を承認できません。

避難小屋が居心地のよいところかそうでないか、私は保証できません。
それでも入りたいという気持ちを、メッセージで証明してください。


交流のあるサイトのマスター様と一致している、「申請メッセージ」の位置づけは、その方を信用できるかどうかの唯一の判断材料である、ということです。
公表をせずに、承認した方にのみ記事閲覧して頂いている理由は、理解のある方にしか見せられないと書き手側が強く思っている、それに尽きます。
ですので、お仲間になりましょうというお友達感覚とは違っています。
承認した人の多さを誇るようなサイトでもありません。

メッセージでしか、申請者の方の「人となり」がわからないのです。
スキビの妄想を何処まで許容できる方なのかが、わからないのです。

挨拶がないメッセージでは、まだ社会常識を学んでいる10代なのかと解釈します。
20歳以上を証明する事象については、捏造が可能だからです。
お母様の年齢を語って高校生が申請されたと思われるメッセージもありました。

また、お友達口調では、初対面の人に馴れ馴れしくされるようで、感覚が違うという印象をもちます。
(コメントでの友達口調は作品にたいしての親しみというように好意的に感じますけれど)
「大人」と敢えて書かせて頂いているのは、成人していること、マナーがあること、それが伝わるメッセージが頂きたいからです。
作品の感想メッセージが、「タケシ、いいかげんにしろっ(ぷんぷん)」だとしても、私は嬉しいと思いますけれど、申請メッセージでそれは違うと思っております。

年齢の証明は、その年を示して頂きたいのではなく、大人として、創作を楽しめるのかということを示していただきたいからです。社会をこれから学んでいく人には悪影響があることを危惧して、限定にしているからこそです。
私の年齢を示していないのも、お話を楽しんで頂くための要素として、あえて示していません。
つまり読んで頂く方より、年長か年下かを問題にはしておりません。「大人」かどうか、ということを問題にしています。

言い方が固いかもしれませんが、どんな記事でも楽しめますと誓約していただくのが、申請メッセージです。
ですので、返信せずに承認か否認かという形をとらせていただいてます。

へんなお話、こちらが慎重に慎重にと気を使って限定にしているんだから、それを読む意気込みはちゃんと示して頂きたいという考えです。

それと、具体性に乏しいお話は真偽を疑います。
つまり、公表しているお話を読んでいるのかどうか、それを読んだ上で、限定に何がありそうだと予想できているのか、ということが書かれた一文に、私は安心することができます。


趣味で、娯楽です。
楽しくやっていたいのが、こちらの正直な気持ちです。
ただ、楽しむ為とはいえ、ブログは公共の場でもあります。そこを踏まえるために限定があると考えています。
こういった記事を書く時間に、、楽しい記事を書くほうが、喜ばれるのかなと思います。
けれど、いろんな申請メッセージにさらされて、記事を書く楽しみが苦痛になることも事実です。
申請メッセージで書いている内容を批評される方もありました。
気に入っていただいたからの限定解除の申請かと思いますのに、否定されては、、限定の記事でいっそう否定されるリスクを私は負わなくてはいけないということになってしまいます。
批評はコメントでもメッセージでもお受けしますが、申請メッセージは別物と、ここまで読まれた方には理解していただけたのではないでしょうか?

繰り返します、私の心理としては、「危険回避の避難小屋の鍵」を申請者の方にお渡しするかどうかのためのメッセージです。
貴女なら、どんなメッセージが必要だと考えますか?
そして、散々かかせていただいた、私という人間がどういうメッセージを欲しているか、想像いただけましたか?

お手間をおかけする事は心苦しく思っていますが、どうぞご理解いただきますよう、お願い申し上げます。






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コメント欄での申請は受けておりません!

こちらにコメント頂きましたHNひろりん様

大変わかりづらく申し訳ありませんが、当方のパスワード申請は、「限定解除について」という記事の内容を
ご確認ください。
また、頂いた内容では、不足もあります。いま一度、記事をご確認ください。
message
場内整備を勉強しておりますが、不行き届きがあって申し訳ありません。何かのご連絡等は<読者様相談窓口>にコメントをお願いいたします。よろしくお願いいたします。
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